トレーダーがiPhone6Plusの画面が割れた時に真っ先にやらなければいけないたった1つのこと。

この記事をご覧のみなさまは、トレードはどんな端末でやっていますか?

 

パソコンですか?

スマートフォンですか?

 

僕は、出かけた時にはスマートフォンで取引することがあります。

ですので、画面はできるだけ大きい機種を選ぶようにしています。

ちょっと古いのですが、iPhone6Plusを使っています。

 

先日、車で出かけた時に駐車場の料金が高かったので思わず写真を撮ってしまいました。

撮った写真をSNSで発信して、この料金は適正なのか?

と意見を募ろうと思っていました。

 

そこで撮った写真がコチラ。

場所は、東京の渋谷区の初台駅近くです。

3時間で1500円ですよ。

 

これってアリなんですか?

 

この写真をパシャッと撮った2秒後のことです。

 

外出時にトレードで使う大事なiPhone6Plus(画面大きめ)が僕の右手からするりと滑り落ちました。

 

『おっ おっと!』

 

と左手ですくい取ろうとした瞬間、左手の手のひらが勢い良くiPhone6Plusを弾いて

僕の頭くらいの高さまで舞い上がりました。

 

想像できますか?

 

右手から滑り落ちたiPhone6Plus(以後面倒なのでスマホに言い換えます)は、左手で跳ね上げられて放物線を描いて空中を遊泳しています。←今ココ

そして、舞い上がったスマホは僕があたふたしてる間に勢い良く画面の方からアスファルトの地面に落ちました。

 

決して、弾みもせず、イメージ的にはベチャって感じで路上に着地しました。

もう、嫌な予感しかしません。

 

多少、弾めばひっくり返ったりして画面が割れたかどうか目視することも出来ますが、

 

スマホは大晦日の曙のようにうつ伏せにダウンしています。

 

 

togetterより画像引用

 

すぐに抱きかかえたところ、曙はイヤ、スマホはこの状態でした。

完全に オワタ。

 

スマホ割れて午後の取引出来ない。

 

オワタ。

 

ここで、この記事の本題である

 

トレーダーがiPhone6Plusの画面が割れた時に真っ先にやらなければいけないたった1つのこと。

 

 

をお教えします。

 

この画面が割れた状態でも目を凝らして頑張れば、画面の情報を読み取ることは可能です。

 

でも、一つ問題があります。

 

画面の小さな破片が指に刺さる問題。

 

これは深刻です。

 

この日、夜家に着くまでに4破片位がぼくの親指に刺さりました。

 

そして、夜だったことからもその破片を特定することができず、抜くことが出来ない状況で車を運転することに…。

 

この、小さなガラスの破片が親指に刺さった状態での車の運転は本当に地獄ですよ。

 

 

ということで、トレーダーがiPhone6Plusの画面が割れた時に真っ先にやらなければいけないたった1つのことは

 

なるべく早くガムテープ的なもので小さい破片だけを除去する

 

です。

 

これさえすれば、なんとか我慢して画面を見ることが出来るので取引も可能ですよ。

 

 

あと2ヶ月で2年縛り解けるので解けたらiPhoneXにして外でも取引できるような環境を作りたいと思っています。

みなさまも。スマホの落下には気をつけましょう。

 

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