2019/06/29

is6comという海外FXで出金拒否発生!

 

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先日Twitterを開いて読んでいると海外FX業界でたまに耳にする出金拒否のツイートを発見しました。

 

【海外FX口座、is6出金拒否】 500,000円入金して771,000円勝ったので、残高が1,273,000円になり、出金しようとしたら、利益分は無効にされて出金拒否されました。 MT4にもログイン出来ず、泣き寝入り状態です。 拡散お願いします!!

 

最近、is6出金拒否の話ちょいちょい聞くようになりましたね。 事例を見ると大きなロットでトレードして利益を出した人が被害にあってるみたいですが、is6は元々取引量制限があったのでそこに抵触したんですかね? 最近、取引量上限も下がった様ですし評価は下がる一方でしょうね

 

上記のように海外FX業者のis6がトレーダーの資金を呑み出金を拒否してることがあるようです。

 

せっかく利益を積み重ねて出金をしようとしても、そもそも出金が出来ないのでは、詐欺ということになりますし、FX自体のイメージがとても悪くなります。

こんな被害にこのサイトを読んでくれている方があわないように情報を共有したいと思います。

 

海外FXのis6comでは出金拒否がたびたび起こる

FXを始めたてのころは国内FXの会社(DMMFXや楽天FXなど)のことしか知らずに口座開設をする方がほとんどだと思いますが、キプロスという国のXMやHotforexなどの海外のFX会社で口座開設をしてトレードを開始することも可能です。

 

なぜ日本国内にFX会社があるのにわざわざ海外のFX会社で口座を開設してトレードをするトレーダーがいるのか?と疑問になるのは当然ですが、それは日本のFX会社は日本のルールに従って運営しているのでレバレッジの倍率が低いからということになります。この点は今回のこのページで伝えたい「is6comの出金拒否」とは少し話題が変わってくるので、また他のページで紹介をしたいと思います。

is6comは出金拒否のリスクがあって当然のこと

海外FX会社の信頼性をはかる指標として、世界的金融ライセンスを取得しているか?というものがあります。金融ライセンスとは、なかなか難しい言葉ですが簡単にいうと、トレーダーが安心してFX取引ができる環境が整っています。という証明のようなものです。

この証明のような金融ライセンスを発行しているのは世界中にいくつかあるのですがis6comはどの金融ライセンスも取得していません。

通常であれば海外FX会社の口座を開設する際は「どこの金融ライセンスを取得しているのか?」と比較するのが基本になるのです。

 

is6comを紹介しているサイトも多いですが、「鵜呑みにせず」、確実に金融ライセンスを取得している海外FX業者において口座開設しなければいけません。

is6comの出金内容

出金方法 銀行振り込み

bitwallet

出金できる通貨
日数 3-5日
手数料 月に1回は無料

(二回目以降出金額の2%)

最大出金額 50万円

 

上記の通りになりますが出金拒否される可能性があるので口座開設自体お勧めできません。

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