2018/05/31

TRADEVIEWでキャッシュバックを受け取れる口座開設方法

 

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TRADEVIEWはアメリカニューヨークに本拠地を置き、世界8か国にオフィスを所有する証券会社です。

 

日本語の説明が他のFX会社と比較して少ないため、日本ではそれほど知名度が高くありませんが、実は2004年スタートの本格証券会社で、FX以外にもCFDや株の取り引きも行なっています。

 

海外FXで人気のTRADEVIEWで口座を開設すると、遅くても翌営業日には利用することができます。

 

超低スプレッドで約定力も高いTRADEVIEWで口座を開設し、快適な取引環境を手に入れましょう。

MCB経由で口座開設をするとさらにリベートキャッシュバックが受け取れるので是非確認してみてください。

 

 

この記事では、TRADEVIEWの口座開設方法についてご紹介しますが、口座の開設方法は読まずにすぐ開設したいという方は、こちらのTRADEVIEW公式サイトからお手続きください。

 

TRADEVIEWでキャッシュバックを受け取れる口座開設の手順

弊社のボタンリンクからTRADEVIEWのサイトに移動すると英語表記の状態なので日本語表記に変えて「新規口座開設」のボタンをクリックしてください。

 

それでは実際にTRADEVIEW口座開設の際の手順についてご説明していきます。申込ページは1ページで完了します。

 

基本情報入力

最初に「居住国」、「取引口座の通貨」、「取引プラットフォーム」を選択します。

取引プラットフォームに関しては以下から選択可能です。

  • メタトレーダー4 Innovative Liquidity Connector→ECN口座
  • メタトレーダー4 X Leverage→スタンダード口座
  • Cトレーダー→ECN口座

 

ECN口座は初回最低入金額が1000ドル、スタンダード口座は100ドルとなっていますが、ECN口座の方が手数料を含めてもスプレッドが狭く設定されているので、ある程度まとまった金額を使用できるのであればECN口座がおすすめです。

 

ご本人の個人の情報を入力します。

氏名はローマ字ですが、住所などその他の情報は日本語です。

※がついているところが必須項目ですので、そちらは必ず入力してください。

職業や年収、資産の入力は無しまたは少ないからといって口座開設出来ない、といったことはありませんので、事実をそのまま記入してください。

 

投資経験も全く無いからといって問題ありません。

 

入力が済んだら「私はこれらの同意書、規約を理解し内容に同意・承諾をします。」の横にチェックを入れて、送信ボタンをクリックします。

 

口座開設の必要書類をアップロード

先ほどの送信ボタンをクリックした後は、必要書類のアップロード画面に移ります。最初に用意しておいた書類をそれぞれアップロードします。

 

口座開設に必要な書類

TRADEVIEWの個人口座を開設する際に必要な書類は2点です。

 

  • 本人確認可能な写真付き公的身分証明書(パスポート、運転免許証など)
  • 現住所確認書類:(健康保険証、住民票、公共料金等の請求書、銀行取引明細書など)

 

これらの書類を公式サイトで後ほどアップロードする必要があるため、スキャナーでPCなどに取り込むかスマホで写真撮影する必要があります。

 

アップロードを済ませると1営業日内に、TRADEVIEWから送られてくる口座開設メールを待ちましょう。

 

メール到着後にTRADEVIEWにログインとMCBへ口座開設報告するとキャッシュバックが受け取れる。

 

 

TRADEVIEWからのメールは上記の画像と同じ内容のものが届きますので、ログインIDとパスワードを使ってTREDEVIEWのサイト、MT4,MT5、cTrader等のツールへログインをしてください。

 

またMCBでリベートキャッシュバックを受け取る場合には、口座開設報告にて「口座番号」の欄にログインIDを入力してください。

 

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